東海学園大学

東海学園大学 名古屋市農業センター共催イベント ともいきのいえ

2023年6月14日(水)に東海学園大学と名古屋市農業センターの指定管理業者である未来農業共同事業体・代表企業ホーメックス株式会社は、連携・協力に関する協定を締結しました。その事業の一環として、「ともいきのいえファーム」の活動は、連携企業のサポートのもと、健康栄養学部生で菜園
(ポタジェ)に野菜の苗を植え整備し、野菜の生育過程や野菜の魅力について情報発信していきます。

2026年2月中旬

  • 2026年2月中旬 1
  • 2026年2月中旬 2
  • 2026年2月中旬 3

 八事五寸にんじん・白菜・小松菜・かぶ・ブロッコリーの収穫、ほうれん草の間引き、雑草抜きを行いました。にんじんは、土を高く盛りにんじんが成長できる環境を作ることが大切であるということを学びました。
 次回は春野菜を植えるとお聞きしたため、今から楽しみです。

2026年1月中旬

  • 2026年1月中旬 1
  • 2026年1月中旬 2

 ほうれん草、小松菜の間引きや草取り、白菜の収穫を行いました。農家さんの現状、野菜を育てることの大変さ、収穫できる喜びを感じました。

2025年12月下旬

  • 2025年12月下旬 1
  • 2025年12月下旬 2
  • 2025年12月下旬 3

 畝づくりにおけるレーキの使い方を学び、実際に作業を行いました。レーキのギザギザした部分を使って土中の石や固まりを取り除くことで、作物の根の成長を妨げないようにしました。また、畝の側面や表面を平らに整えることで、水が一部に偏らず均等に広がり、作物が安定して水分を吸収できる環境を整えました。こうした下準備を行った畝にスナップエンドウを植え、土づくりの丁寧さが作物の生育に直結することを実感しました。基本的な農作業一つ一つに意味があることを学ぶ貴重な活動となりました。

2025年11月中旬 その2

  • 2025年11月中旬 1
  • 2025年11月中旬 2
  • 2025年11月中旬 3

 小松菜の間引き、さといも、さつまいもの収穫、たまねぎの植え付け、ほうれん草の種植えを行いました。小松菜の間引きはたくさんの芽がすでに出ており芽を等間隔で間引くことが難しかったですが、間引く前と間引いた後の土壌の様子が変化していたため達成感を感じ、間引きをしたことで小松菜に良い栄養が届き立派で大きな小松菜が育ってほしいと感じました。
 また、たまねぎの植え付けは土壌の上にマルチシートという土壌の乾燥防止と保温を目的としたシートを貼ることから手伝わせていただきました。シートにしわが寄らないように貼ることとたまねぎの苗が風により抜けないようにしっかり植え付けることの大切さを学びました。
 ほうれん草の種は、見やすいように赤色になっており等間隔で直線上にまきました。
 ほうれんそうと、たまねぎが無事に大きく育ち収穫出来ることがとても楽しみです。農業センターに通い野菜の成長を見守りたいと考えています。

2025年11月中旬 その1

  • 2025年11月中旬 1
  • 2025年11月中旬 2
  • 2025年11月中旬 3

 かぶの間引きとにんにくの植え付け、さといも・さつまいもの収穫を行いました。かぶの間引きは、芽との間隔を指に2本分あけて行いました。にんにくの植え付けでは、にんにくの皮を剥いてから行いましたが、にんにくの成長にはほとんど差が生まれないと言うことを教えていただきました。また、にんにくは、種ではなくにんにくそのものを土に植えたため驚きました。
 また、さといもの収穫では2つの株から2.5kgと3.2kgの計5.7kgものさといもの収穫が出来ました。さといもには、親芋(おやいも)・子芋(こいも)・孫芋(まごいも)と3つの部分があり子芋と孫芋をメインで食べることを学びました。親芋は3つの中で1番大きいですが食べるとなると分厚い皮を剥いてから調理するため子芋、孫芋と同じくらいの大きさになることを教えていただき驚きました。 どの部分もおいしく食べることが出来るため調理法を工夫して煮物やコロッケ、豚汁など調理をしてみたいと考えました。 さらにさつまいもは、3.2kg収穫でき、どちらも収穫するのは大変でしたが、収穫の喜びを味わえてとても楽しかったです。

2025年10月下旬

  • 2025年10月下旬 1
  • 2025年10月下旬 2
  • 2025年10月下旬 3
  • 2025年10月下旬 4

 雑草抜きとかぶを育てるためのうねを作りました。うね作りでは、土をレーキで平らにしてから、等間隔に種を植えました。種は植えるときに分かりやすいよう、青色になっていました。保湿・保温・雑草抑制のために、最後にもみをまき、ポタジェの一角にかぶの畑ができました。

2025年10月上旬

  • 2025年10月上旬 1
  • 2025年10月上旬 2

 雑草抜きやにんじんの間引きと耕運機を使って作物が育ちやすい土壌環境を作りました。にんじんの間引きは、芽との間隔を指2本分あけて行いました。間引きをすることで、厳選されたにんじんに栄養がいきやすくなり、おいしく作ることができると知りました。また、耕運機を使い、土と堆肥を混ぜることで団粒構造ができ、水はけ・通気性・保水性が良くなると学びました。耕運機を使うときは、メモリを1か2に合わせるかによって掘る深さが変わり、細かい土や粗い土などを意図的につくることができます。ある程度、前に押す力がないとどんどん深く掘ってしまい、さらに抜け出すのに力が必要になってしまうので扱うのが難しかったです。

2025年8月下旬

  • 2025年8月下旬 1
  • 2025年8月下旬 2
  • 2025年8月下旬 3

 人参の種まきと雑草抜きを行いました。農家の方々が日々積み重ねている工夫や努力を実際に体験する中で、自然を相手にすることの難しさや、思うようにいかない中でも前向きに取り組む姿勢に触れ、農業の大変さと同時に、その中にあるやりがいや達成感を肌で感じることができました。

2025年7月下旬

  • 2025年7月下旬 1
  • 2025年7月下旬 2
  • 2025年7月下旬 3
  • 2025年7月下旬 4

 ポタジェの草取り、とうもろこしと枝豆の定植を行いました。また、じゃがいも、きゅうりの収穫も行いました。炎天下の中でも美味しい野菜を育てるために作業することの大変さを実感しました。

2025年7月中旬

  • 2025年7月中旬 1
  • 2025年7月中旬 2
  • 2025年7月中旬 3
  • 2025年7月中旬 4

 今日は、とうもろこしとじゃがいもの収穫と時間がある時に雑草を抜きました。
 とうもろこしの収穫では、雄穂がアワノメイガという蛾に好かれやすく、幼虫がトウモロコシの茎や実に穴を開けて内部を食害し、生育不良や収穫量の減少につながることを学びました。
 また、今回収穫したものは上まで粒が無いものや、収穫時期が遅く乾燥してしまったものもありました。起こった原因として聞いたことは移植が遅く根が浮いてきてしまったり、受粉が上手くいかなかったりしたことなどが考えられると仰っていました。
 更に今回はゼミ生の方が植えたじゃがいもの成長具合を見るため男爵いもと、キタアカリを1株ずつ収穫しました。キタアカリはあまり成長していなく小さいものが多かった一方で、男爵いもは3~5個はできており、大きいものもありました。じゃがいもは思いがけない方向に根が伸びていることもあり、離れたところにもじゃがいもがありました。しかし、全体的にもう少し取れるようにしなければならないので、野菜を育てる時は土に太陽が当たること、水、酸素が重要で、次回は酸素をもう少し含める必要があるかもしれないと教えてくださりました。時間がある時に雑草を取ったのですが、いくらとっても1週間後にはまた伸びてしまうということを学んだので、雑草取りもとても重要な仕事なのだと学べました。

2025年7月上旬

  • 2025年7月上旬 1
  • 2025年7月上旬 2
  • 2025年7月上旬 3
  • 2025年7月上旬 4

 今日はポタジェで落花生の草むしりを行いました。雑草が多く、落花生と区別するのに苦労しましたが、きれいになって良かったです。このまま元気に育ってほしいです。

2025年6月下旬

  • 2025年6月下旬 1
  • 2025年6月下旬 2

 令和7年度の名古屋市農業センター ポタジェでの活動がいよいよスタートしました。まずは最初の活動として、「農業とは何か」、「どのように作物が育っていくのか」、「植物の環境適応(生育温度、発芽温度など)」について講義形式で学びました。
 自分が何をやりたいのか、各々が目的や目標を持って活動に励むことを目指し、今後活動を行っていきたいと思います。農業が未経験の方でも気軽に始められる家庭菜園(ポタジェ)を広めるために努力していきたいです。

2024年12月4日

  • 2024年12月4日 1
  • 2024年12月4日 2
  • 2024年12月4日 3
  • 2024年12月4日 4

 今日はほうれん草と小松菜の間引きを行いました。苗の間隔を5㎝くらいあけ、元気な葉はそのまま残し、少し弱っている葉を摘み取りました。間引きすることで、残った苗に日光を十分にあて成長を促す効果があることを学びました。摘み取ったほうれん草と小松菜の葉は、おひたしや炒め物などの調理をして、無駄なく利用できます。新鮮な葉で作った料理が楽しみです。また、最後に2株残っていた里芋の収穫を行いました。親芋から、子芋、孫芋と芋が成長し、たくさんの里芋が取れました。

2024年11月

  • 2024年11月1日 1
  • 2024年11月1日 2
  • 2024年11月1日 3
  • 2024年11月1日 4

 たまねぎ苗の定植、サトイモの収穫を行いました。
 野菜にもタイミングがあり定植の時期の配慮をしないと大きく育たないなど、とても繊細なことがわかりました。苗の植え替えで、大きくなる前に作業すると「大きく育ってほしいな」とすごく愛着が湧きました。
 またさつまいもを掘って、後日干し芋にして食べました。さつまいもの甘さを感じられて美味しかったです。

2024年9月末、10月

  • 2024年9月30日 1
  • 2024年9月30日 2
  • 2024年9月30日 3
  • 2024年9月30日 4

 9月末には、夏野菜最後の収穫を行いました。今年は9月末でもまだ暑い日が多くたくさんの野菜が収穫できました。しその花が咲いていて、その花に「大青蜂(オオセイボウ)」という青く宝石のような虫がきていました。ハチの仲間ですが、毒針はなく刺されることはないそうです。「大青蜂(オオセイボウ)」は、他のハチの巣に幼虫が寄生して育つ寄生蜂とのこと、減農薬で多彩な野菜と草花があるポタジェだからこそ、豊かな生態系があると思いました。収穫後の畑には、秋冬野菜の苗を定植する予定です。
 10月初旬には、ハロウィンの飾りつけを行いました。おばけやかぼちゃ、お菓子などのイラストで、ハロウィンが盛り上がることを楽しみにしたいです。農業センターに来場される方にもぜひ見て頂き、ポタジェの取り組みについて関心を持ってもらえると嬉しいです。

2024年9月中旬

  • 2024年9月15日 1

 さつまいもの試し取り、なす・ピーマン等夏野菜の収穫、草取りを行いました。
夏野菜がまだまだたくさん育っていました。3年生は初の農業体験で農作業の大変さを学びました。

2024年6月上旬

  • 2024年6月1日 1

ポタジェガーデンの様子を見にいってきました!カボチャやトウモロコシ、トマトなどたくさんの野菜が実っていて、大変見栄えの良いポタジェガーデンに生まれ変わっていました。

2024年4月上旬

  • 2024年4月2日 1
  • 2024年4月2日 2

ミニトマトと茄子を24株ずつ植えました。
プランターで育てることができ、家庭でも手軽に栽培できると感じました。
現在、ポタジェの土を耕しており、土づくりに励んでいます。新しく生まれ変わるポタジェガーデンにどの野菜を植えるか考えるのか楽しみです。

2024年4月上旬

  • 2024年4月1日 1
  • 2024年4月1日 2

じゃがいもの定植とかぼちゃの経過観察と新しくポタジェガーデンの畑を耕しました。
今までの野菜たちを無事育て上げ、新しい野菜作りに挑戦しようとしています。
土を均すにも体力を使い、大変でしたが新しいポタジェガーデンはどのようなレイアウトにしようかなど考えるのがとても楽しいです。

2024年1月上旬

  • 2024年1月1日 1
  • 2024年1月1日 2

九条ネギと人参の収穫をしました。ねぎは立派に長く太く鮮やかに育っており、にんじんも太く立派に育っていました。寒さが厳しい季節ですが、野菜たちが元気に育ってくれてうれしいです。

2023年12月中旬

  • 2023年12月15日 1
  • 2023年12月15日 2
  • 2023年12月15日 3

大根、トマト、ブロッコリー、トウガラシの収穫と人参の間引きをしました。
間引きをした野菜たちを家に持って帰って食べてみましたが、とてもジューシーで育てたやりがいと達成感を感じました。

2023年12月上旬

  • 2023年12月01日 1
  • 2023年12月01日 2

唐辛子、サトイモの収穫とさやいんげん、そら豆の定植を行いました。
サトイモは、根が深く収穫するのにとても時間がかかって大変でした。しかし、きれいな形をしておいしそうに育ってくれていました。
そら豆の苗は初めて見て、青色?!と驚きましたが、これは、人体には影響のない着色がされているそうです。

2023年11月下旬

  • 2024年11月20日 1
  • 2024年11月20日 2
  • 2024年11月20日 3
  • 2024年11月20日 4

アスパラガスの定植とミニトマトとブロッコリー、ピーマン、九条ネギの収穫を行いました。
アスパラの苗を見ること自体が初めてで良い経験となりました。アスパラガスは収穫するまでに2年はかかるそうです。元気に育ってほしいです。

2023年11月上旬

  • 2023年11月01日 1
  • 2023年11月01日 2

ハーブの間引きと茄子のいらない枝を切る作業をしました。間引きをすることはとても重要なことで、葉が重なり合って日光がうまく当たらず、風通しが悪くなって茎が軟弱に伸びてしまうそうです。地道な作業ですが元気に育つためにはとても大切な作業だと、学びました。

2023年10月中旬

  • 2023年10月19日 1
  • 2023年10月19日 2
  • 2023年10月19日 3
  • 2023年10月19日 4

今日は芽キャベツと水耕栽培で育てたサニーレタスの植付け、大根と八事五寸人参の間引きを行いました。大根の間引きでは、太い苗2本を残して根元からはさみで間引くことを知りました。人参の間引きでは、細い苗を根元から抜き、間引きしました。抜いた苗の中には、既に人参の形になっている苗もありました。9月に植えたブロッコリーの苗は、すくすくと育っており、防虫ネットの中パンパンになっていました。そろそろネットを外して栽培する予定です。

2023年9月下旬

  • 2023年9月28日 1
  • 2023年9月28日 2
  • 2023年9月28日 3
  • 2023年9月28日 4

今日は、ナスの苗植え、水やり、草抜き、これからの企画について考えました。今後どのような野菜を作りたいか、育てた野菜をどのように調理したいかなどを、連携企業の方と考えました。農業センターのカフェオープンまでに育った野菜で1品レシピを考えることを目標とし、最終的にはカフェにレシピを提供したいと考えています。長期目標は農業センターで育った野菜や小麦、牛舎で育った牛の牛乳やチーズ、名古屋コーチンを使ってピザを作ることです。1週間前に育てたブロッコリーの苗は、先週よりも生き生きと大きく育っていました。

2023年6月中旬-9月中旬

  • 2023年6月中旬-9月中旬 1
  • 2023年6月中旬-9月中旬 2
  • 2023年6月中旬-9月中旬 3
  • 2023年6月中旬-9月中旬 4

東海学園大学と名古屋市農業センターの指定管理業者である未来農業共同事業体・代表企業ホーメックス株式会社は、2023年6月14日(水)に連携・協力に関する協定を締結しました。その事業の一環として、来年2024年3月の全面リニューアルオープンに向けて、10月に一部エリアが予定されています。今年度の「ともいきのいえファーム」の活動は、そのプレオープンに先駆けて、健康栄養学部学生で菜園(ポタジェ)に野菜の苗を植え、連携しながら整備し、野菜の生育過程を報告していきます。
2023年9月20日の活動では、連携企業の株式会社日比谷アメニスの方のサポートのもと、3種類のブロッコリーの苗を植えました。苗の周りを少しへこませるように植えることで水の吸収がされやすいことや藁でマルチングすることにより、乾燥の防止、防寒、通気性の向上、降雨時の土の跳ね上がりの防止、最終的に土にもどるため環境に優しいなどのメリットがあることを教えて頂きました。
そして、野菜を生育する上で1番大切なことは「大きく育ってね」と心を込めて植えることが何よりの効果があるそうです。これからの成長が楽しみです。

2022年7月上旬

  • 2022年7月 1
  • 2022年7月 2
  • 2022年7月 3
  • 2022年7月 4

こんにちは、食育研究サークルです。本日は野菜の成長のご報告です!ピーマンは実がなり始めていました。6月の下旬に実のなっていたししとうはさらに大きく!他のお野菜たちはお花が咲いていたりバジルの葉っぱは腰ぐらいの高さまで成長していました。オクラの葉の上にカエルが住んでいたので少しおじゃまして記念撮影をしてしまいました!ぜひ、探してみてください!現在、バジルは収穫して乾燥機にかけています。乾燥させたバジルはお菓子作りや料理に使う予定なので、またご報告しますね。

2022年6月30日

  • 2022年6月30日 1
  • 2022年6月30日 2
  • 2022年6月30日 3
  • 2022年6月30日 4

こんにちは、食育研究サークルです。野菜たちの水やりに行ったらなんと、モロヘイヤとパプリカは黄色と白色のかわいいお花が咲いていました!そして、ししとうは実がなり始めていました!大学で栽培しているプチトマトとゴーヤもぐんぐん成長しています。順調に育ってくれているので無事収穫を迎えられると嬉しいです。

2022年6月3日

  • 2022年6月3日 1
  • 2022年6月3日 2
  • 2022年6月3日 3
  • 2022年6月3日 4

こんにちは、食育研究サークルです。今年度の「ともいきのいえファーム」活動開始しました!本日は野菜を植えるための土壌づくり、雑草抜きや、土に石灰・堆肥を混ぜる作業を行いました。
元気にのびのびと育った雑草たちは、かなり根強く、すべて抜くのにも一苦労でした。普段使わない筋肉を動かした私たちは、次の日筋肉痛でした。次回の活動では野菜の苗を植えていこうと思います!梅雨に間に合いますように!

2021年10月-11月

  • 2021年10月-11月 1
  • 2021年10月-11月 2
  • 2021年10月-11月 3
  • 2021年10月-11月 4

5月に植えたサツマイモを10月に収穫しました。なんと、4キロも採れました!!このサツマイモをどうしようかとみんなで考えた結果、サツマイモご飯、鬼まんじゅう、大学芋、サツマイモパイ、サツマイモグラタン、サツマイモの天ぷら・・・と、サツマイモ料理をたくさん作って食べました。自分たちで育てたサツマイモはとても美味しく感じたようです。

2021年5月

  • 2021年5月 1
  • 2021年5月 2
  • 2021年5月 3
  • 2021年5月 4

暖かくなってきたら「ともいきのいえファーム」の畑仕事を再開しようと意気込んでいた学生達ですが、今年は例年より梅雨入りが早まり、なかなか畑仕事をすることができませんでした。5月中旬の梅雨の晴れ間に畑を耕し、ミニトマト、なす、オクラ、枝豆、さつまいもを植えました。2週間ほどで、なすのかわいい花が咲きました!!今年は、食育研究サークルの学生だけでなく、健康栄養学部の学生が多く集まり、みんなで分担して作業をしていきます。畑を耕した次の日は、みんな筋肉痛だったようですが、畑仕事の大変さを体験することも、食を理解する上では大切ですね。

2020年12月

  • 2020年12月 1
  • 2020年12月 2
  • 2020年12月 3
  • 2020年12月 4

寒くなる前に、すくすく育った小松菜、かぶ、大根を収穫しました!!種まきしてから数か月で、こんなに大きく、たくさん育ちました。やっぱり自分たちで育てた野菜たちはどれもかわいい!今の状況が落ち着いたら、地域の方々と一緒に収穫して調理して食べたいですね。そんな日を夢見て、食育研究サークルの学生達は「ともいきのいえファーム」で野菜づくりの練習をしていきます。

2020年11月

  • 2020年11月 1
  • 2020年11月 2
  • 2020年11月 3
  • 2020年11月 4

9月に種まきした大根、かぶ(ラディッシュ)の一部を収穫しました。1~3年生の食育研究サークルのみんながお世話をしてきた結果です。やはり、収穫できると嬉しいですね!!
10月には小松菜とほうれん草の種まきもして、収穫まではもう少しかかりそうですが、定期的に水やりを続けています。農業センターの職員の方が「ともいきのいえファーム」の看板を立ててくださり、本格的な畑となってきました。

2020年9月

  • 2020年9月 1
  • 2020年9月 2
  • 2020年9月 3
  • 2020年9月 4

食育研究サークルの学生達が畑の管理をしていきます。9月に畑を耕して大根、かぶの種まきをしました。虫に食べられないようにネットも張って、これからお世話を頑張ります!

ページトップへ ページトップへ