インターンシップに参加して「食を通じて人々を笑顔にすることができる」と実感したことが、入社のきっかけです。営業職として介護福祉施設や給食会社などに食品や調味料を提案しており、管理栄養士の資格があらゆる場面で活用できています。
今、お客さまに合わせた商品を提案できるのは、とうがくでの実習で在学中からお客さまの悩みをリアルに実感し、寄り添う気持ちを持てたからこそ。お客さまである企業や施設はもちろん、その先にいる生活者の方に喜んでもらえることも大切にしています。「誰からも必要とされる存在」をめざし、これからも人々に笑顔を届けていきたいです。
在学生・卒業生の声

卒業生
健康栄養学部
お客さまと、その先の生活者を笑顔に
増子 颯太さん


