情報公開

情報公開

(学校教育法施行規則第172条の2に基づく情報)

大学の教育研究上の目的及び第165条の2第1項の規定により定める方針に関すること

教育研究上の基本組織に関すること

入学者の数、収容定員及び在学する学生の数、卒業又は修了した者の数並びに進学者数及び就職者数その他進学及び就職等の状況に関すること

授業科目、授業の方法及び内容並びに年間の授業の計画に関すること

授業科目

学修の成果に係る評価及び卒業又は修了の認定に当たっての基準に関すること

成績評価基準

学則第27条3を参照してください。

学則

個々の授業科目についてはシラバスを参照してください。

シラバス

校地、校舎等の施設及び設備その他の学生の教育研究環境に関すること

敷地面積

キャンパス 敷地 面積
三好キャンパス キャンパス面積 163,373.83㎡
名古屋キャンパス キャンパス面積 54,923.00㎡

授業料、入学料その他の大学が徴収する費用に関すること

(教育職員免許法施行規則第22条の6に基づく情報)

教員の養成の目標及び当該目標を達成するための計画に関すること

東海学園の教育理念である「勤倹誠実」と「共生(ともいき)」は「人間教育」を主張するもので、学園の共通としたアカデミックポリシーである。本学園は教育課程の根底に仏教主義を置き、その上で「勤倹誠実の信念と共生(ともいき)の理念」を教育のバックボーンとしている。「共生(ともいき)」の思想に立った「人間教育」を実践し、大学全体に共通する「現代社会における人間性の追求」というポリシーを、教職の現場で具現化できる人材を養成することを目的としている。

教職課程スケジュール

教員の養成に係る組織及び教員の数、各教員が有する学位及び業績並びに各教員が担当する授業科目に関すること

図

教員の養成に係る授業科目、授業科目ごとの授業の方法及び内容並びに年間の授業計画に関すること

教員の養成に係る授業科目

教員の養成に係る教育の質の向上に係る取組に関すること

学 則

東海学園大学の学則をPDFファイルにて公表しています。

東海学園大学は、教育基本法及び学校教育法に準拠し、学校法人東海学園創立の精神を基本として、勤倹誠実の信念と共生の理念とをもって学問の修得とその応用・活用の基礎的能力の把握に努め、国際社会においてわが国の果たす役割の重要性を認識し、もって社会の発展と文化の向上に寄与する人物の育成を目的とする。

東海学園大学認証評価結果

公的研究費の管理・監査

東海学園大学は公的研究費の管理・監査のガイドラインに基づき
体制の整備を進めております。

公正研究

東海学園大学に研究上の不正行為の疑いがあると考える人は、大学の内外を問わず誰でも、申立てを行うことができます。申立て窓口は、申立者の人権を保護するために学外の弁護士事務所に置かれています。

対象とする不正行為(特定不正行為)

故意又は研究者としてわきまえるべき基本的な注意義務を著しく怠ったことによる、投稿論文など発表された研究成果の中に示されたデータや調査結果等の捏造、改ざん及び盗用 (文部科学省「研究活動における不正行為への対応等に関するガイドライン」より引用)

また、二重投稿、不適切なオーサーシップ、利益相反についても研究上の不正行為と定めています。

自己評価報告書

地域連携支援プログラム報告書

動物実験等に関すること

東海学園大学における耐震化率

大学等における修学支援に関する
法律施行規則第7条第2項の規定に基づく
確認申請書の公表について