6/21(日)、後楽園ホールで開催されたシュートボクシングライト級タイトルマッチで、日本スーパーライト級チャンピオン イモト・ボルケーノ選手が、笠原弘希選手と激突、両者ともに譲らず健闘し、再延長ラウンドまで勝負がもつれ込みましたが、判定の結果、惜しくも敗れました。東海学園大学健康栄養学部 教員、4年生男子も応援に駆けつけました。
以下に結果を示します。 https://shootboxing.org/result/36199/
トリプルメインイベントIII SB日本スーパーライト級タイトルマッチ 65.0kg
3分5R延長無制限R ※ヒジあり
イモト・ボルケーノ(FIGHT SCIENCE/SB日本スーパーライト級王者)
vs 笠原弘希(シーザージム/第3代SB日本ライト級王者/挑戦者)
【結果】 再延長R 判定3-0 10-9、10-9、10-9 ※延長Rは10-9、10-9、10-10 ※本戦は49-49、49-49、50-50、 笠原弘希選手が第14代SB日本スーパーライト級王者になりました。
次回の試合に、乞うご期待。健康栄養学部は、イモト選手を応援すると共に、スポーツ栄養などの情報も発信していきたいと思います。











