8月5日(水)本学において、2026年アジア大会に出場するフィリピン代表チームを迎え、親善試合を行いました。
世界の舞台を目指して日々研鑽を重ねるフィリピン代表チームの皆様と、野球を通じて交流することができたことは、本学にとって大変貴重な機会となりました。
試合では、選手一人ひとりが高い技術と強い闘志を持ってプレーする姿に触れ、本学の選手たちにとっても、多くの刺激と学びを得る機会となりました。
また、試合を通じて国境を越えた交流が生まれ、スポーツが持つ大きな力を改めて感じる一日となりました。
フィリピン代表チームの皆様、本学へお越しいただき、素晴らしい時間を共有していただき、心より感謝申し上げます。
2026年アジア大会という大舞台において、フィリピン代表チームの皆様が持てる力を存分に発揮され、素晴らしい戦いを繰り広げられることを、心より願っています。
「Laban, Pilipinas!」
硬式野球としてもこのような国際交流(地域交流)を大切にし、互いに学び、成長できる機会を創出していければと思います。










