10月25日(日)、東海学園大学の学園祭にて、健康栄養学部の学生が中心となり、RIZINフェザー級王者、KNOCK OUTスーパーライト級王者の鈴木千裕選手との交流イベントを開催しました。
当日は、子どもから大人まで幅広い世代の方々にご来場いただき、259名の方に参加していただく盛況なイベントとなりました。今回のイベントは、健康栄養学部4年生の松井歩さんをはじめとする学生たちが、鈴木千裕選手を誘致し、企画・運営を行ったものです。学生たちが自ら企画・誘致に取り組み、地域の子どもたちをはじめ、多くの方々が楽しめる交流の場を実現しました。イベントでは、国内外で活躍する鈴木千裕選手と直接交流できる貴重な機会となりました。また、シュートボクシング元チャンピオンのイモト・ボルケーノ選手(健康栄養学部 助手)が加わり、会場は終始、和やかな雰囲気に包まれました。
学生たちの主体的な取り組みによって実現した今回のイベントは、多くの方々に楽しんでいただき、盛況のうちに終了しました。





