10月4日にアジア競技大会が閉会しました。本学三好キャンパスで事前調整・練習を行っていたウズベキスタンの柔道ナショナル選手は、男子100㎏超級、女子52㎏級で金メダル、男子66㎏級、男子73㎏級で銀メダル、男子60㎏級、男子100㎏級で銅メダルをそれぞれ獲得し、混合団体戦でも銅メダルという素晴らしい活躍をみせました。
ホスピタリティを担ったスポーツ健康科学部の植田真帆先生は、「私にとっても学生にとっても大変よい経験になりました」と振り返りました。。ウズベキスタン柔道連盟との包括協定の締結に基づく今後の展開が期待されます。









