学部別
教員一覧
| 氏名 | 職名 | 専門分野 | 研究テーマ |
|---|---|---|---|
| 林 良嗣 | 客員教授 | ||
| 服部 那美 | 助手 | ||
| 森 佳世子 | 特任講師 | ||
| 小林 夕也 | 特任准教授 | ||
| 石井 明子 | 講師 | ||
| 若田 忠之 | 准教授 | ||
| 三上 佐和子 | 助教 | ||
| 安藤 真一郎 | 准教授 | ||
| 牧野 暁世 | 准教授 | デザイン心理学、色彩心理学、社会実装、地域振興、キャリア教育 | 地域特性を活かした色彩を通じたまちづくりに関する研究 色彩における知的財産戦略に関する研究 |
| 山川 香織 | 准教授 | 生理心理学,認知神経科学,精神神経内分泌学,ストレス | (1)感情に基づく価値評価に関する研究 (2)急性ストレス暴露に伴う認知機能の経時的変化に関する研究 (3)生体システムのストレス反応性に関する研究 |
| 佐々木 大樹 | 准教授 | 臨床心理学 | 児童虐待・少年非行・暴力(加害・被害)に関する心理支援 社会的養護(児童養護施設等)における心理支援 |
| 阿部 美佳子 | 助手 | ||
| 春日 秀朗 | 准教授 | 発達心理学, 家族心理学, 衛生学 | 親子関係における期待, 問題飲酒に関連する要因 |
| 三宅 理子 | 教授 | 臨床心理学 | (1)心理療法の意味と効果に関する理論的研究 (2)水イメージに関する臨床心理学的研究 (3)発達障害や情緒障害を抱える子ども自身やその家族に対して、学校と家庭、社会と家庭をつなぐ支援の可能性を模索する |
| 本間 洋充 | 教授 | 司法・犯罪心理学,捜査心理学,応用心理学,生理心理学 | 自律神経系反応を用いた虚偽検出・隠匿情報検査に関する研究 |
| 田中 望 | 准教授 | 身体情報科学 発育発達学 体育科教育(ダンス) |
身体発育発達の解析 学校体育におけるダンス指導に関する検討 |
| 高崎 恭輔 | 准教授 | コンディショニング、アスレティックリハビリテーション、臨床運動学 | ・スポーツ外傷・障害とフォームの関連性についての研究 ・スポーツ外傷・障害予防に適した評価指標に関する研究 |
| 黒須 雅弘 | 准教授 | 運動方法(陸上競技) コーチ学 |
子どもを対象にした走り方指導に関する研究 競技パフォーマンス向上につながるトレーニングとコーチング アスレティックデパートメントを活かした大学スポーツの強化策 |
| 出口 順子 | 准教授 | スポーツマネジメント、スポーツ社会学 | 観戦者行動に関する研究 |
| 植田 真帆 | 講師 | 体育科教育学、スポーツ教育学、スポーツ政策学 | ・保健体育科の授業づくり ・スポーツによる地域活性化・まちづくり |
| 樋町 美華 | 教授 | 臨床心理学(認知行動療法),心身医学 | (1)ざ瘡患者の表情認知に焦点を当てた心理的問題に関する研究 (2)成人期のアトピー性皮膚炎患者の痒みに対する不安に関する研究 (3)身体疾患を抱える患者の心理支援に関する研究 (4)医療現場スタッフのストレスマネジメントに関する研究 |
| 河野 和明 | 教授 | 感情心理学,進化心理学,動物心理学 | 対人嫌悪 集団に対する嫌悪 育児に対する認知 情動の言語化とその効果 好意・愛情 攻撃性 |
| 白井 祐介 | 講師 | 体力学・運動生理学 | 運動と認知および情動活動 |
| 片桐 茂博 | 教授 | 哲学、倫理学 | (1)ベルクソンと現代哲学 (2)人文系学部におけるキャリア教育 (3)映画研究 |
| 永野 翔大 | 講師 | コーチング学 | 球技における一貫指導 球技におけるゲームパフォーマンス研究 ハンドボール競技における競技者育成プログラムの開発に向けた研究 |
| 木村 華織 | 准教授・学長補佐(学生生活・人権) | 体育・スポーツ史、スポーツとジェンダー | (1)日本の女性スポーツ黎明期における女子水泳の組織化に関する研究 (2)オリンピック・パラリンピック教育の実践的研究 |
| 中田 寛乃 | 助手 | ||
| 尾崎 隼朗 | 准教授 | トレーニング科学、発育発達老化、運動生理学 | 『より強く、より速く、より高く、そして、より健やかに!』の実現を通じて、1人でも多くの人のスポーツライフをより豊かにするために、年齢・性・体力レベルを問わず、科学的根拠をもとに運動をより良くデザインするための研究を行うとともに、これを実現できる専門家を育成することを目指しています。 ・骨格筋の形態と機能を向上させるトレーニング方法の開発 ・エネルギー供給能力を向上させるトレーニング方法の開発 ・子供の体力向上のための研究(幼児を中心に) ・中高齢者の身体機能向上のためのトレーニングの開発 |
| 伊藤 君男 | 教授・学部長 | 心理学(社会心理学・認知心理学・実験心理学) | 説得における情報処理に関する実験的研究 人間の攻撃行動と配偶者獲得行動に対する進化論的アプローチ(社会生物学、進化心理学)に基づく研究 |
| 矢田 貞行 | 教授 | 教育学 | (1) イギリスの教育制度に関する研究 (2) 我が国の教員養成に関する研究 イギリスの就学前教育に関する研究 |
| 兼平 奈奈 | 教授・学部長 | 臨床栄養学 | (1)慢性腎臓病患者の栄養管理 (2)血液透析患者の栄養管理 (3)腎疾患の栄養普及活動に関する研究 |
| 水野 正朗 | 教授 | 教育学、教育課程、教育方法学、特別活動、総合学習、教科教育学(国語) | 教育学、教育方法学、カリキュラム研究、授業研究、国語科教育、協同教育 対話による知識の共同構築過程の形成的評価に関する研究 深い学びの実現に関する開発的研究 創造的な対話を生成する解釈共同体の働きの解明 |
| 佐藤 香苗 | 教授 | 栄養教育学、健康科学 | オーダーメイド栄養教育プログラムの開発・実装 管理栄養士の実践力育成プログラムの開発・普及 |
| 林 享 | 教授 | 運動生理学、スポーツバイオメカニクス、コーチング | 水泳、水中運動、体力、バイオメカニクス、コーチング |
| 髙橋 晋也 | 教授・特命学長補佐(大学経営戦略担当) | 視覚心理学,色彩心理学 | 錯視,色・明るさの同化・対比に関する研究 色彩効用・色彩嗜好に関する心理学的研究 伝統色を学習材料とした郷土魅力教育プログラムの開発 |
| 畑 孝幸 | 教授 | 体育学、体育・スポーツ哲学、スポーツ教育学 | 運動実践における身体経験の身体教育への応用 スポーツ情報の組織化 |
| 寺嶋 正治 | 教授 | 医学、医科栄養学、分子生物学、生化学 | 1.緑茶カテキンの生活習慣予防効果 2.機能性食品の開発・作用機序の解明 3.タンパク質の翻訳後修飾、細胞内シグナル伝達 |
| 中村 有里 | 教授 | 小児科学・小児神経学 発育・発達および児童心理 |
子どもの心と体の健康 |
| 徳永 佐枝子 | 教授・図書館副館長 | 給食経営管理論 給食マネジメント実習 |
安心安全で美味しい嚥下調整食 |
| 仲井 邦彦 | 教授 | 公衆衛生学 公衆栄養学 環境科学 |
食の安全と安心 化学物質曝露と小児神経発達 化学物質のリスク評価 出生コホート調査による小児発達 |
| 筒井 清次郎 | 教授・学長補佐(学生生活) | スポーツ心理学 | 運動技能の学習 動機づけ 運動有能感 幼児の運動能力 |
| 中出 美代 | 教授 | 栄養教育学論 健康教育 | (1) 高齢者の介護予防に関する調査および介入研究 (2) こどもの生活リズムに関する調査と栄養教育 (3) 若年者および成人の食生活調査と栄養教育 |
| 島田 肇 | 教授 | 社会福祉学 | 社会福祉の論理と倫理の研究 第三者機関の研究(社会福祉における第三者機関の役割に関する研究) 明治期以降の社会福祉理論に関する研究 |
| 西田 淑男 | 教授 | 食品学、醸造学 | 微生物を用いた発酵食品に関する検討 地域資源などを活用した新規食品製造・加工法の検討(地産地消) 食品製造工程に排出される廃棄物(副産物)の有効利用の検討 |
| 島 典広 | 教授 | トレーニング科学 運動生理学 バイオメカニクス |
1) 筋力・筋パワー向上のためのトレーニングプログラム 2) 高齢者の筋力発揮特性の解析 |
| 金尾 洋治 | 教授 | スポーツ生理学 長距離走のコーチング |
赤血球膜が脆弱化する要因に関して 長距離走のコーチングに関して 長距離走の能力を規定する要因に関して |
| 仁科 淳良 | 教授 | 食品加工学、食品学、食品衛生学、天然物化学、分子生物学、細胞生物学 | ・ 中部地方の薬用植物に関する調査 ・ 生活習慣病に効果のある植物の調査 ・ 食品や生薬中の生理活性成分の単離・同定 ・ 培養細胞を使用した天然化合物の生理活性の測定 ・リアルタイムPCR、ウエスタンブロッティング、フローサイトメーターなどを利用した生理活性物質の作用メカニズム解明 |
| Conrad Bucsis | 講師 | 英文学、マスメディア | マスメディア(雑誌や新聞)の広告が、消費者の意思決定にどのように影響するかにも興味があります。 Interested in mass media influences on society especially how print media influences society and how advertising influences consumer decisions. |
| 平野 義晃 | 教授 | 食品衛生学 食肉 |
食品の安全性に関する研究 食肉特性の低い野生動物の調理・加工法に関する研究 |
| 岡本 敦 | 教授 | スポーツバイオメカニクス、バーチャルリアリティ | バーチャルリアリティを用いた運動学習システムの開発 ゴルフ、ハードル走、ハイジャンプなどの動作中に発揮されるパワーのバイオメカニクス的分析 |
| 堀尾 拓之 | 教授 | 1型糖尿病 応用栄養学 スポーツ栄養 |
1型糖尿病(カーボカウント) 適切なエネルギー比率とは 運動と食事を組み合わせてダイエットについて 本来人間は何を食べるべきか(栄養素) |
| 上林 葵 | 講師 | 日本語学、社会言語学、方言学 | 1)ことばのバリエーション研究 2)個人がもつ言語スタイルの運用に関する研究 3)近畿圏を中心とした方言の記述 |
| 石垣 健二 | 教授 | 保健体育科教育学 体育・スポーツ哲学 |
・体育授業における自-他関係論の現象学的解明 ・体育・スポーツにおける身体論の構築 ・身体運動のなかで生成する道徳性の現象学的解明 |
| 丸山 裕司 | 教授・学部長 | 健康科学 健康教育学 医療福祉学 | 高齢期の身体活動による健康づくり ヘルスプロモーション |
| 宮澤 洋子 | 教授 | 調理学、食事計画 | (1)調理排水による汚濁負荷量に関する研究 (2)自律神経活動における研究 |
| 村主 千賀 | 准教授 | 図書館情報学 | 情報の伝達と利用 情報メディア(出版・印刷・読書を含む) メディアに描かれる図書館・図書館員(絵本を中心として) |
| 村田 千代栄 | 特任教授 | 公衆衛生学、社会疫学 | ・社会関係やソーシャル・サポートと健康の関連についての研究 ・医療アクセスや医師・患者コミュニケーションに関わる研究 ・ソーシャル・キャピタルなど地域要因と健康の関連についての研究 ・健康の保護要因としてのポジティブ感情に関する研究 ・個人と社会の相互作用の観点からの地域におけるメンタルケアのシステムづくりの研究 |
| 小池 亜紀子 | 准教授 | 公衆栄養学 地域保健活動 |
骨量変化と生活習慣に関する研究 ライフステージにおける栄養問題とその解決策に関する研究 |
| 三浦 知志 | 准教授 | マンガ史、とくに19世紀後半~20世紀前半アメリカの新聞マンガ史 マンガ表現の理論、とくにイメージと物語に関する理論 |
「物語論的なアプローチによるウィンザー・マッケイの表現手法の研究」 …20世紀初頭アメリカのマンガ家ウィンザー・マッケイの表現を、物語分析の視点から研究しています |
| 松本 玲奈 | 助手 | ||
| 新宮 多加志 | 准教授 | 生化学、腫瘍生物学 | 神経膠腫の発生、進展、脆弱性 |
| Julyan Nutt | 講師 | 環境科学 | インタビューテスト、英語学習の動機付け、ピアアシスト学習 |
| 木村 拓磨 | 講師 | 児童家庭福祉分野、発達障害分野 | 子どもの発達と保護者支援、発達障害者支援 |
| 平野 仁也 | 准教授 | 日本史(戦国時代、江戸時代) | 歴史書に関する研究 徳川家の歴史について 戦国時代の歴史が、後の時代において、どのように描かれていくか、など |
| 山田 浩一 | 特任准教授 | 特別支援教育 | カリキュラムマネジメントの手法を用いた特別支援学校の改革 |
| 夏目 佳子 | 准教授 | 音楽、ピアノ、音楽教育学、学校教育学 | (1)ピアノ演奏における視線移動と指導法に関する研究 (2)保育におけるピアノ演奏法と演奏指導法に関する研究 (3)音楽表現における即興演奏に関する研究 (4)子どもの歌のモーラに関する研究 |
| 中川 智寛 | 准教授 | 日本近現代文学 | 新感覚派文学、谷崎潤一郎、森鷗外、他 |
| 中村 泰輔 | 准教授 | 理科教育、物理教育 | Nature of Scientific Inquiry(NOSI)(科学的探究の本質、科学的探究の本性)について 理科教育・STEM/STEAM教育・科学系部活動等とNOSIとの関連について IBDPの物理指導について |
| 坪井 貴子 | 准教授 | 幼児教育 | ・遊びを通した幼児の学び ・幼小連携における幼児の遊びと生活科の関連 |
| 竹野 富美子 | 教授 | アメリカ文学、アメリカ文化、英語圏文化研究 | 19世紀アメリカ文学 |
| 高柳 尚貴 | 准教授 | スポーツ栄養、基礎栄養、リハビリテーション医学 | (1)運動時の栄養素摂取に関する基礎研究 (2)運動失調モデルマウスに対する栄養学的アプローチの研究 |
| 髙瀬 加容子 | 特任准教授 | 看護学、母性看護学 | 大学生の精神健康度の分析、養護教諭専攻学生の看護観、看護職職務適応感 |
| 木本 有香 | 准教授 | 保育・幼児教育 | 男性と保育職(保育者養成含む)、子育て支援、保育内容人間関係、保育内容環境、多文化教育 |
| 龍 祐吉 | 教授 | 教育心理学、発達心理学 | (1) 学業的延引行動に関する実証的研究 (2)青年の愛着スタイルに関する実証的研究 (3)保育者効力感に関する実証的研究 |
| 横山 真理 | 教授 | 音楽教育実践学,教育方法学,授業研究 | 1.「構成活動」を原理とした音楽科授業における個のイメージの発展過程と社会的相互作用の影響 2.「構成活動」を原理とした音楽科授業デザインの開発 3. 保育者・教員養成教育としての音楽授業デザインの開発 競争的資金 ー科学研究費助成事業(学術研究助成基金助成金)ー 1.基盤研究(C) 課題番号:18K02601「構成活動」を原理とした音楽科授業における個のイメージの発展過程の研究」(研究代表者)(2018〜2020年度)。 2.基盤研究(C) 課題番号:21K02560「社会的相互作用が音楽表現における個のイメージの再構成メカニズムに及ぼす影響」(研究代表者)(2021〜2025年度)。 3.基盤研究(C) 課題番号23K02321保育者養成「音楽」におけるアクティブラーニング型の反転授業モデルの構築」(研究分担者)(2023〜2025年度) ーその他ー 小栗祐子(研究代表者)・横山真理・内田恵美子・森田千智・藤原一子(2020)「保育学生の主体的、対話的で深い学びを実現する『子どもの歌』を教材とした弾き歌い授業の研究」一般社団法人全国保育士養成協議会中部ブロック協議会ブロック研究助成「保育学生の主体的・対話的で深い学びを実現する『子どもの歌』を教材とした弾き歌い授業の研究」(2020年度)。 |
| 横井 一之 | 教授 | 幼児教育、保育内容 | 幼児施設(幼稚園、保育園、幼保連携型認定こども園)における適切な保育内容について 諸外国と日本の保育内容の比較検討、母語環境と幼児期の英語教育について 子どもが喜んで遊ぶことができる保育教材について |
| 武市 久美 | 准教授 | マスメディア論 メディアリテラシー論 |
子どもとメディアのかかわり メディア教育 |
| 山田 哲也 | 教授・学部長 | 生活科教育,STEAM教育,メディア教育,プログラミング教育,教育方法学,認知科学 | 認知心理学をもとにしたSTEAM教育・ものづくり教育の教育方法 子どもを取り巻く教育環境の評価及び教育方法・教育課程 |
| 森 悟 | 教授 | 運動生理・生化学, 保健体育科教育学, 学校保健 | 1.保健体育授業研究 2.日常身体活動量の研究 3.ミトコンドリア研究 |
| 伊勢 光 | 准教授 | 平安・鎌倉期の物語文学 | (1)物語における人物の研究 (2)新しい(物語)文学史の構築 |
| 原 宏史 | 教授 | 社会科教育、公民教育 | 小中学校社会科教育理論・カリキュラム研究、授業開発 高等学校公民科倫理領域の理論研究・授業開発 |
| 馬場 正美 | 准教授 | 給食経営管理、持続可能な食支援、在宅栄養管理、高齢者栄養管理 | 食とSDGs、高齢者施設の給食管理、在宅栄養管理、食事摂取状況の食事メニュー分類 |
| 西淵 茂男 | 教授・ともいき教養教育機構機構長 | 教員養成 教育方法 |
学校教育で求められる教員の育成及び教育支援専門職との協働の在り方 |
| 中御門 敬教 | 教授・学監・共生文化研究所所長 | インド・チベット仏教学 浄土教思想 |
(1)宗教文化論 (2)仏教文献の研究 (3)密教と浄土教の関係 (4)共生思想 |
| 杉山 範子 | 教授 | 環境政策 地域気候政策 |
地域気候政策 世界気候エネルギー首長誓約(Global Covenant of Mayors for Climate &Energy) |
| 松吉 ひろ子 | 准教授 | 排尿生理 | 排尿機構に対する神経調節機序の解明 |
| 高橋 一元 | 教授・図書館長 | 創作(小説、脚本、人形劇全般――脚本、演出、出演) 児童文化、文学 |
日本と世界の現代人形劇 文化運動としての人形劇フェスティバル |
| 加藤 孝男 | 教授 | 日本近代文学、和歌文学、詩歌創作 | (1)詩歌表現史の研究 (2)身体哲学の研究 |
| 小島 雅生 | 教授 | 美術教育学、造形芸術 | (1)美術・図画工作の教育と教材に関する研究 (2)造形活動と造形ワークショップに関する研究 (3)芸術表現・造形作品制作に関する研究 |
| 烏田 直哉 | 教授・学長補佐(キャリア支援・地域連携担当) | 教育学 | 近代日本における中等教育の普及・拡大要因に関する研究 |
| 武田 安永 | 講師 | 臨床栄養学 | (1) 大規模データベースを用いた糖尿病患者におけるライフスタイルと臨床代謝指標との関連 (2) 青年期の生活背景が成人期の肥満や生活習慣病へ及ぼす影響の検討 (3) 重症病態患者における適正な栄養管理法の開発・検討 |
| 上田 紀行 | 教授・ともいき教養教育機構副機構長 | 文化人類学 / 現代社会評論 | 「癒し」の研究 仏教の現代的展開 日本型システムの変容 リベラルアーツ教育の新しい展開 |
| 金津 琢哉 | 教授 | 教育学、 各教科の教育(国語)(生活) | 知性と社会性と情動の学習に関するアクションリサーチ メリアムの奈良女子高等師範学校附属小学校への影響 |
| 井本 遼我 | 助手 | ||
| 熊崎 柚香 | 助手 | ||
| 梶岡 多恵子 | 教授 | 学校保健 健康教育 公衆衛生学 |
(1)養護教諭が行う保健教育に関する研究 (2)身体組成の理解に基づいた健康教育 (3)筋力トレーニングが身体組成に及ぼす影響 |
| 鷹見 知子 | 助手 | ||
| 寺島 琢馬 | 助手 | 公衆栄養学 | 発育阻害に関する研究 |
| 平川 花帆 | 助手 | ||
| 北出 真紀恵 | 教授・学部長 | 社会学 マスメディア論、ジェンダー論 | マスメディア産業の専門職労働、女性労働 ジェンダーの視点によるメディア文化批評 犯罪報道とジェンダー テレビ制作会社から見る放送産業の変容 |
| 牧野 友香 | 助手 | ||
| 太田 誠 | 教授 | 教育学,教科教育学(算数・数学) | ・算数学習における子どもの自律性の進展とその要因 ・幼小接続期における源数学の理論に基づく実践的研究 |
| 加藤 令吉 | 客員教授 | ||
| 石田 妙美 | 教授 | 救急医学、人間性心理学、養護教育学 | (1) マラソンの救護体制に関する研究 (2) メンタルヘルスに関する研究 (3) エンカウンターグループに関する研究 (4) 養護教諭養成教育に関する研究 |
| 青谷 法子 | 副学長・教授 | 応用言語学、心理言語学 | 日本人英語学習者における心的語彙ネットワークの深化と拡張を促す多読処理水準の解明 |
| 川杉 桂太 | 助教 | 消費者行動,意思決定,社会心理学 | 意思決定過程の分析,眼球運動測定 |
| 馬場 陽 | 特任准教授 | 租税争訟法,租税手続法 | 租税訴訟の主張立証構造 |
| 白井 上二 | 特任准教授 | 簿記会計 情報処理 キャリア教育 |
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| 渡邉 潤爾 | 准教授 | 人文社会系,社会科学,経済学,理論経済学、経済政策、財政・公共経済 | 財政・公共政策、地域研究、地域経済学、観光学、地域経営学 |
| 早野 禎二 | 准教授 | 社会学 、障害者福祉 | 精神障害者の生活の質―健常者と障害者の共生の視点から |
| 成田 亙 | 准教授 | 広告論 | 有名人広告の有効性。メディアビジネス。 |
| 中村 法道 | 准教授 | インド・チベット仏教学、浄土教思想 | 仏教文献の研究、共生思想 |
| 木原 仁 | 准教授 | 経営戦略 経営組織 | ケイパビリィ・アプローチによる「企業境界」の考察 |
| 諏訪 哲史 | 客員教授 | 「言語芸術」研究 小説・随筆・批評の執筆 |
「言語芸術」と生 |
| 横山 陽二 | 客員教授 | 広報、官民連携、地域プロデュース | ガーデンツーリズムによる地域活性化 |
| 安田 文吉 | 客員教授 | 日本近世文学、日本芸能文化 | 歌舞伎、浄瑠璃、音曲、歌謡、伝統芸能、民俗芸能 |
| 岡村 誠 | 准教授 | 自治体組織論、非営利組織経営,スポーツ政策 | 自治体職員の専門性に関する研究 自治体組織における経営学習に関する研究 地域スポーツクラブに関する研究 スポーツ政策形成過程に関する研究 |
| 小山 祐 | 客員教授 | ||
| 岡田 一範 | 准教授 | ・流通論 ・商業学 |
小売業の発展に関する研究 小売業への研究アプローチの変遷 |
| 山本 伸 | 教授 | 英語圏カリブ文学/沖縄文化研究/比較文化論 | 近代合理主義のオルタナティブとしての土着文化の発掘とその現代的意義付け |
| 松脇 昌美 | 教授 | 会計学 監査論 会計倫理 会計教育 | カナダの会計制度・監査制度について 会計倫理について 大学会計教育について |
| 黄 圭燦(ファン キュチャン) | 教授 | 金融論 | (1)最適な金融契約に関する研究 (2)コーポレート・ガバナンスに関する研究 (3)金融制度の国際比較に関する研究 |
| 河合 正二 | 教授 | 会社法・商法 民法 企業法務 |
・グループ経営における法的課題とその考察 -親会社取締役の子会社監督責任、企業集団内部統制 ・契約書の有効活用 |
| 遠藤 秀紀 | 教授 | 会計学 | キャッシュフロー会計の理論と制度 キャッシュフロー重視の経営 |
| 伊藤 久司 | 学長・教授 | マーケティング・サイエンス、消費者行動論 | マーケティングデータの分析 情報社会における消費者行動 |
| 市古 勲 | 教授・研究科長・学長補佐(教務担当) | コーポレート・ガバナンス,コーポレート・ファイナンス | 日本企業のコーポレート・ガバナンスに関する理論的・実証的研究 コーポレート・ガバナンスとコーポレート・ファイナンスの関連性 |
| 池田 佳代 | 教授・学部長 | 経営情報論、データサイエンス、社会システム工学 | メディアによる情報信頼と情報行動に関する研究 地域医療機関選択に関わる患者の情報信頼と情報行動についての研究 デジタルトランスフォーメーション(DX)と組織コミュニケーションに関する研究 |
| 米本 倉基 | 副学長・教授 | 経営学・経営組織心理・医療経営・ヘルスケアビジネス・ドローンビジネス | 防災医療ドローン、医療組織印象、ドローン映像心理 |


