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ホテルトヨタキャッスルで大学生の考案した「ランチ」と「あたご梨の抹茶ルト」をいただきました

2017年12月26日管理栄養学科

メインディッシュ「猪肉のロールキャベツミルフィーユ仕立て、愛宕梨を添えて」と、前菜、サラダ、パン、スープ


12月16日(土)寺嶋ゼミ有志は、豊田市“学生による街づくり提案事業”で発案したホテルレシピ「あたご梨の抹茶ルト」を喫食するため、トヨタキャッスルホテルに出掛けてきました。駅前や駅通り、ホテルなどは、クリスマスの華やかな飾り付けがされ、街はもうすぐクリスマスという楽しそうな雰囲気でした。

ホテルランチは、「猪肉のロールキャベツミルフィーユ仕立て、愛宕梨を添えて」をメインディッシュに、数種類の前菜、スープ、サラダ、パンで、もちろんデザートは、寺嶋ゼミ生の発案である「あたご梨の抹茶ルト」でした。さすが一流ホテルの料理で、大変美味しく満足しました。また、今回のランチやデザートは大変好評で多くのお客様に喜んでいただけた、という事でした。提案事業担当の料理長様、パティシエ様、マネージャー様には大変お世話になりました。有り難うございました。

東海学園大学健康栄養学部では、このように「食と健康」に関する事業に大学生が積極的に参加して、地域連携を推進しています。


 

ホテルのロビーで担当のパティシエ様と

デザートはもちろん「あたご梨の抹茶ルト」!!おいしかったです。