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講義関連情報

学年・学期

  • 学年は4月1日に始まり、翌年3月31日に終わります。
  • 学期は春学期と秋学期の2学期制です。

年間スケジュール(学年暦)(平成29年度)


授業

授業

年間を通して下記の時間で行います。

1時限 2時限 昼休み 3時限 4時限 5時限 6時限
9時~
10時30分
10時40分~
12時10分
13時~
14時30分
14時40分~
16時10分
16時20分~
17時50分
18時~
19時30分

休講・補講等

休講
  • 休講科目は、UNIVERSAL PASSPORTに掲示されます。
  • 当日の掲示や、授業開始時間後の連絡になる場合もありますので留意してください。
  • 休講の掲示がなく、授業開始時間後30分を経過しても授業が行われない場合は、教務課へ申し出て指示を受けてください。
補講
  • 各セメスターにおいて各授業科目とも最低15回の授業が行われます。休講の場合は、必ず補講が行われます。
  • 授業が15回以上行われている場合においても、担当教員の判断により補講が行われる場合があります。
集中講義
  • 平常の授業時間には実施されず、所定の期間において連続して開講される授業です。実施科目、日程・時間割等については、掲示で知らせます。

授業への出席

  1. 授業にはすべて出席しなければなりません。
  2. 授業において遅刻や途中退室は認められません。
  3. 私語、居眠り等、授業環境を阻害する学生は途中退室が求められ、欠席とみなされます。
  4. 授業の出席回数が全授業回数の原則として5分の4に満たない場合(ただし、学部の内規により、より厳しい基準が適用される場合があります)は、定期試験及びその他単位認定にかかわる試験の受験資格が認められません。欠席のないように受講してください。

受講マナー

  1. 私語をしないこと。
  2. 携帯電話・スマートフォンを使用しないこと。
  3. 遅刻しないこと。
  4. 授業中勝手に入退室しないこと。
  5. 授業中に飲食をしないこと。
  6. ごみを放置しないこと。
  7. 授業中は机上にカバン等授業に関係のない物を置かないこと。

欠席、忌引

欠席

長期間の欠席をする(した)場合は、教務課に相談してください。

公認欠席

公認欠席は欠席扱いにはなりません。
次の理由で授業を欠席する(した)場合は、所定の書類を教務課に提出してください。

事由 提出書類 添付書類 期間 提出期限 取扱部署
忌引 公認欠席願 忌引を証明するもの ※1 別表 ※2 欠席後1週間以内 教務課
実習 公認欠席願 不要 実習期間及び
事前オリエンテーション
欠席1週間前 教務課
学校感染症 公認欠席願 診断書 通学許可が出るまで 通学許可後1週間以内 教務課

※1 忌引を証明するものとは、「死亡診断書の写」又は、「会葬礼状の写し」などになります。

※2 忌引による公認欠席日数表(連続した日数とする)

本人との関係 忌引日数 本人との関係 忌引日数
父母、配偶者 7日 祖父母、兄弟姉妹 3日
5日 曽祖父母、叔父叔母、甥姪 1日

災害等緊急時における授業・試験の取り扱い

授業の場合
各キャンパス所在地に暴風警報が発令されている場合
午前7時以前に解除 1時限より平常通り開講
午前7時以降午前10時までに解除 午前中は休講、3時限より開講
午前10時以降に解除 終日休講
各キャンパス所在地に暴風警報が発令された場合
在宅時 自宅待機
登校時 速やかに帰宅してください
在校時 大学の指示にしたがってください
  • 注)地域によって登校が不可能と思われる場合には安全を第一に考えてください。
  • 注)暴風警報が発令された場合でも、状況により開講する場合があります。
  • 注)天候の状況(台風の進路上にあり、安全確保が難しいと判断される場合等)により上記基準によらず休講とする場合があります。

■ 特別警報
特別警報発令時は、前記<暴風警報発令時>に準ずる。

■ 東海地震
「地震予知情報(警戒宣言)」発令時、「地震注意情報」発令時は、前記<暴風警報発令時>に準ずる。
なお、「地震に関連する調査情報」発令時は、通常通り開講する。

■ 公共交通機関の不通・遅延
「公共交通機関」の不通・遅延が広域に影響を与えている場合は、休講とする場合があります。

定期試験の場合

試験中の取り扱いは「授業の場合」に準じます。但し、この場合の欠席者は追試験願の手続きが必要です。