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一般社団法人日本調理科学会東海・北陸支部 第14回研究発表会で学生が研究成果を発表

2018年07月07日健康栄養学部

発表会場での学生


人間生活における食の意識を、多面的にとらえ、期待が高まっている調理科学研究活動を行う一般社団法人日本調理科学会東海・北陸支部 第14回研究発表会(平成30年7月7日(土))名城大学)において、西田ゼミの4年生の2名の学部生が、日頃の研究成果を発表しました。
 
<演題と発表者>
楠奈穂 「米糠のパンへの利用」
硲田汐音 「製造容器の違いによる味噌の最終品質について」

研究発表に対してフロアーから多くの質問を頂き、熱のこもった回答や意見交換を行いました。研究成果を発表した学生たちは研究成果が発表できた喜びと自信を感じ、良い経験ができたことに感動していました。

西田ゼミでは、毎年このような研究発表会に参加できるように努力しています。
 
 
 

質疑応答の様子 ①

質疑応答の様子 ②