文字サイズ

東海学園大学 HOME > 新着情報 >中津川市と東海学園大学が連携に関する包括協定締結式を行いました。

中津川市と東海学園大学が連携に関する包括協定締結式を行いました。

2019年02月04日お知らせ



2019年2月4日(月)、中津川市 青山節児 市長を名古屋キャンパスにお迎えし、同市と本学の連携・協力に関する協定を包括協定締結式が行われました。
本協定では、地域社会の発展、人材育成及び学術の振興への寄与を目的に両者が包括的な連携のもと相互に協力していくことが青山節児 市長と松原 武久 学長によって確認されました。
また、締結式では、中津川市より法隆寺金堂、姫路城、銀閣寺などの修復用材、また名古屋城本丸御殿の復元にも使われている「東濃ひのき」を使用した協定書(レプリカ)を提供いただきました。
なお、協定事業の取り組みとして中津川市加子母地区において学生による植樹活動を行うことが決まっております。